自己紹介

東京都, Japan
運営主体 一般社団法人東アジアピースアクション (1)東アジアでの真の和解と平和構築のための国際交流事業を行う。 (2)近現代の歴史的な事実に向き合い、加害と被害の双方の立場を乗り越え明るい未来を築いていく事を目的に若い世代を中心に活動をする。 寄付サイト:https://syncable.biz/associate/peaceaction

2026-01-10

【学び &アクション】2/15 同日開催スタート!

同日開催  スタート (^▽^)/
 学びの場 & アクション 

2026年215日(


<14:00~16:00 学びの場>
1923年 関東大震災 朝鮮人虐殺は
千歳村烏山でもあった


~ハイブリッド開催~
日本語字幕・後から配信あり
※「後から配信」は、
お申込みされた全ての方がご覧いただけます

14:00 配信・講演スタート
会場:文化センターアリラン

*参加金額はご自身の事情で選択してください
*学生は無料(お申込みの際に学校名を記入)

◆詳細・お申込み◆


【 講演概要 】
1923年9月2日午後9時半ごろ、東京府北多摩郡千歳村大字烏山(俗称・下田甫)
――当時、烏山川に架かっていた甲州街道の大橋付近で、前日に発生した関東大震災の混乱の中、重大な事件が起きました。

震災直後、
「朝鮮人が井戸に毒を入れている」
「放火している」
「多摩川方面から大挙して押しかけてくる」
といった流言が各地で広まりました。

こうした風説を背景に、千歳村大字烏山の住民たちは急きょ自警団を結成し、警戒にあたります。

その自警団は、たまたま通りかかったトラックに乗っていた朝鮮人17名を襲撃しました。
その結果、洪基白(ホン・キベク)氏(35歳)が翌日未明に死亡しました。
また、赤十字病院に搬送された金奉和氏・金威光氏・成鍾鎬氏の3名
(※『東京日日新聞』府下版1923年10月21日付)のうち、1名が仕込杖・鳶口・竹槍などで殺害されました。

この事件については、司法省刑事局が1923年11月30日付で作成した資料が後年発見され、
2019年9月3日放送のNHK Eテレ特集でも取り上げられました。

9月2日および3日の事件に関与した加害者22名は、
10月4日から捜査・起訴され、12月19日に公判に付されましたが、
全員に執行猶予が付され、同日釈放されています。

千歳村烏山事件の後も、関東各地で朝鮮人虐殺は続き、
首都圏では数千人規模の朝鮮人を含む人々が殺害されました。
この事件は、東京地域における朝鮮人虐殺の先駆けとも位置づけられています。

二度と繰り返してはならない、関東大震災下の千歳村烏山事件。
しかし、この出来事は長いあいだ、地域の記憶からも、公的な歴史からも忘れられてきました。

1983年、都立千歳高校(現・都立芦花高校)の文化祭で、
生徒たちがこの事件を掘り起こし、研究発表を行っています。

本講演では、その生徒たちの調査と実践の軌跡をたどりながら、
虐殺された2名、重軽傷を負った15名の朝鮮人の方々の歴史的事実を、あらためて明らかにします。

外国人差別や排外主義的な言説が強まる現在、
誤解や偏見を正し、相互理解をはかることは、ますます重要になっています。

 烏山で起きた、 忌まわしく、恥ずべきこの事件を二度と繰り返さないために—— 歴史の事実を知り、ともに考える場としたいと思います。


◆千歳村烏山事件◆
東京地域における朝鮮人虐殺の先駆けとも位置づけられる事件です。忘却されてきた事件を、再び歴史の中へ この事件は、長い間、地域の記憶からも公的な歴史からも忘れられてきました。 しかし1983年、 都立千歳高校(現・都立芦花高校)の文化祭で、 生徒たちがこの事件を掘り起こし、研究発表を行っています。 本講演では、 その生徒たちの調査と実践の軌跡をたどりながら、 虐殺された2名、重軽傷を負った15名の朝鮮人の方々の 歴史的事実をあらためて明らかにします。 外国人差別や排外主義的な言説が強まる現在、 誤解や偏見を正し、相互理解をはかることが、いっそう重要になっています。


◆講師プロフィール◆
中村延夫(なかむら のぶお)さん
千歳村烏山事件を考える会
1950年生まれ。東京都世田谷区千歳烏山在住。 1974年、法政大学法学部卒業。 卒業後、民間保険会社に勤務し、 広島・滋賀・新潟・埼玉・神奈川各県で勤務。 2017年に退職後、地域史の研究を本格的に開始。 2020年、 丸山昭氏が講師を務めた「烏山事件を考える集い」に参加し、 以降、活動をともに続けてきた。 2024年・2025年には、 世田谷区烏山区民センター文化祭において、「千歳村烏山事件を考える会」として展示を実施。 2025年の展示企画相談中、丸山昭氏は急逝。



終了後は是非コチラもご参加ください
↓↓↓
<17:00~18:00 アクション>

   #1923アクション!スピーチ募集 

 関東大震災の虐殺に関連した追悼集会に2017年以降、現職の都知事が追悼文を出していない問題に、1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動は毎月1回、新宿南口で追悼文を出させるためのアクションを行っています。
 アクションでは、様々な方々からスピーチを募集しています。遠方で参加が難しい方、時間的に参加したくてもできない方のスピーチは、スタッフが代読をいたします。




※スピーチの注意事項
①差別的な表現はしないでください。
②900文字以内でお願いいたします。一言でも大丈夫です。
③内容によっては代読しない場合もありますことをご了承ください。
④読む順番や日時については運営で判断させていただきます。


⭕️「#1923アクション」とは:
2019年9月に発足し、講演、学習会、シンポジウム、虐殺現場FWなどを開催してきましたが、多くの参加者の方から「アクションをしたい!」とのお声をいただき、2024年6月1日よりスタンディング・デモ「#1923アクション」を開始しました。 


★私たちの活動をご支援ください
 

寄付サイト






#スタンディング・デモ
#1923アクション
#追悼文




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<お問い合わせ>
主催:1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動
運営:一般社団法人東アジアピースアクション
事務局 kantou1923@gmail.com

(※すぐに回答出来ない場合がございます。ご了承ください)

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2026-01-08

【全三回 連続講座 Vol.4】2/8・2/25・3/29 郭基煥さん「関東大震災とそれ以降ー大虐殺の現実、記憶の風化、歪んだ記憶の継承」

 1923記憶する行動 連続講座 Vol.3 
関東大震災とそれ以降
大虐殺の現実、記憶の風化、歪んだ記憶の継承

①2/8㈰ 19時〜 オンラインのみ
②2/25㈬ 19時〜 オンラインのみ
③3/29㈰ 14時〜 オンライン&会場

(10号館16階<相馬永胤記念ホール>)

*学生無料(登録の際に学校名を記入ください)
*一般は各回資料代 1500円。通し券は3000円。

 すべてご参加の方に「修了証」発行
 全て「後から配信あり・字幕付き」
 ※最終締切までのお申込みで「後から配信」の視聴可



<連続講座全体の概要>
 関東大震災からおよそ20年後の太平洋戦争期には、日本の各地で再び朝鮮人に対する、様々な事実無根で、荒唐無稽な流言が拡散している。「関東大震災時と同じように朝鮮人が暴れている」という類の、過去の根拠のない流言を根拠とする再生産流言も拡散している。特定の外国人について、犯罪や破壊行為をしているとする内容の流言(「外国人犯罪流言」)は、戦後の阪神淡路大震災時も東日本大震災時も、さらに近年の能登半島地震の際にも拡散している。1923年以降、非常事態が発生するたびに、外国人犯罪流言が繰り返されていることになる。これはなぜか。この反復から何が読み取れるのか。そして、将来の反復とその結果として起こりうるマイノリティへの暴行を未然に避けるためには何が必要か。この点を考えることを目的に、関東大震災時の流言・暴行が、事後においてどのように語られてきたのか、また語ることがどのように抑圧され、無効化されてきたのかを明らかにしていきたい。

 
第1回 2/8(日)19時~21時 オンラインのみ
「なぜ流言は信じられ、虐殺は起きたのか」 ――関東大震災と朝鮮人犯罪流言の認知構造
<概要>
関東大震災時に流布した朝鮮人犯罪流言と、それに基づく虐殺の実態を概説する。そのうえで、当時の作文などの資料を手がかりに、朝鮮人に関する流言がどのような認知の枠組みのもとで形成され、暴行を促進していったのか、当時の朝鮮人に対する認知構造について紹介する

第2回 2/25(水) 19時~21時 オンラインのみ
「語られたこと/語られなかったこと」 ――震災後から敗戦まで、虐殺をめぐる沈黙と抑圧
<概要>関東大震災時の朝鮮人犯罪流言と虐殺が、事態の収束後から終戦時にかけて、どのように語られてきたのかを検討する。あわせて、何が語られ、何が語られてこなかったのかを明らかにし、流言と虐殺についての語りを抑圧または無効化してきた言説の構造を論じる。さらに、太平洋戦争期における朝鮮人犯罪流言の実態についても紹介する。

第3回 3/29(日) 14時~17時 オンライン&会場
 ★会場:専修大学神田キャンパス(10号館16階<相馬永胤記念ホール>)
「『なかったこと』にされる暴力」 ――戦後日本と関東大震災朝鮮人虐殺の記憶・修正主義
<概要>
日本の敗戦以降から現在に至るまでの、関東大震災時の朝鮮人犯罪流言と虐殺をめぐる言説状況を検討する。とりわけ、「虐殺はなかった」とする歴史修正主義的言説に着目し、その背景と、そうした言説がもたらしうる社会的影響について論じる。

 

<講師プロフィール>
郭基煥(かくきふぁん)さん 
東北学院大学国際学部教授
1967年愛知県生まれ。早稲田大学中退、高麗大学卒業、名古屋大学大学院満了、博士号(学術)取得。主な業績は『差別と抵抗の現象学―在日朝鮮人の〈経験〉を基点に』(新泉社)、『災害と外国人犯罪流言―関東大震災から東日本大震災まで』(松籟社)、「震災後の『外国人犯罪』の流言」『震災学』10号、「巨大災害とナショナリズム:震災時の〈共生文化〉の継承可能性」『災害復興研究』8号、「在日コリアンに対するヘイトスピーチとイデオロギーへの呼びかけ―ジュディス・バトラーによる「主体化論を手引きに」『日本社会学理論研究』8号。

【朝日新聞記事】 

災害時に暴走する「正義」 外国人犯罪のうわさを許す社会の先入観


 ◆ご参加の皆様へ◆ 

第1回、第2回「オンラインのみ」、第3回「会場&オンライン」の開催です。

・「後から配信」は、お申込みされた全ての方が視聴いただけます。

・「後から配信」は、録画映像を若干編集するため、お知らせに数日かかる場合があります。ご了承ください。

・下記の「確認・留意事項」を必ずご確認いただき、お申込み下さい。


 ◆共通の確認・留意事項  ◆

・お申込みはチケット1枚でお一人の参加・視聴となります。

 ・関係者以外の方の配信映像の無断撮影・録画・録音行為は禁止です。

 ・配信用URLや配布資料などの転送、SNSなどネット上への転載は禁止です。  

 ※発覚した際はイベントを中止する事があります。


 ◆会場参加の確認・留意事項◆

・事前申し込み無く来場されてもご入場は出来ません場合がございます。ご了承ください。

・お守りいただけない方、ならびに進行を妨げる方は、主催者側の判断によりご退場いただく場合がございます。

・会場参加者の方は講座終了後に懇親会を用意しています。(有料:飲み放題付き5,000円程度)


  ◆オンライン配信の確認・留意事項◆

・当日配信用URLと資料は、当日の約30分前(第一締め切り後)に、メールにてお送りします。

 ・配信中に、配信トラブル等やむを得ない事情によりURLを切り替え変更する場合があります。 その場合、変更したURLはメールでお送りしますので、必ずメールを確認出来る状態でお願いします。

・配信中に変更のお知らせメールを確認出来ない方は、必ず事前に主催者側にお知らせください。

 

◆第3回目 3/29日㈰の会場ご案内 ◆ 

専修大学 神田キャンパス 10号館16階<相馬永胤記念ホール>

東京都千代田区神田神保町3-8

アクセスマップ(大学サイトPDF)

配置図)









※会場には連絡しないようにしてください。


-----<問い合わせ>----------------

主催:1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動

運営:一般社団法人東アジアピースアクション
事務局 kantou1923@gmail.com

(※すぐに回答出来ない場合がございます。ご了承ください)

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2026-01-04

【1923アクション】第20回は 1/11(日)19:00から!

#1923アクション  スタンディング・デモ

  1923 Action  20  
2025年12月6日(土)19:00

新宿駅 南口
ライブ配信あり♬
Youtube(字幕有) / Instagram



YouTube
https://youtube.com/live/URGuiM6DWRw?feature=share


Instagram
https://www.instagram.com/1923kioku?upcoming_event_id=18282483694303516



#1923アクション!スピーチ募集 

 関東大震災の虐殺に関連した追悼集会に2017年以降、現職の都知事が追悼文を出していない問題に、1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動は毎月1回、新宿南口で追悼文を出させるためのアクションを行っています。
 アクションでは、様々な方々からスピーチを募集しています。遠方で参加が難しい方、時間的に参加したくてもできない方のスピーチは、スタッフが代読をいたします。




※スピーチの注意事項
①差別的な表現はしないでください。
②900文字以内でお願いいたします。一言でも大丈夫です。
③内容によっては代読しない場合もありますことをご了承ください。
④読む順番や日時については運営で判断させていただきます。


⭕️「#1923アクション」とは:
2019年9月に発足し、講演、学習会、シンポジウム、虐殺現場FWなどを開催してきましたが、多くの参加者の方から「アクションをしたい!」とのお声をいただき、2024年6月1日よりスタンディング・デモ「#1923アクション」を開始しました。 


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<お問い合わせ>
主催:1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動
運営:一般社団法人東アジアピースアクション
事務局 kantou1923@gmail.com

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2025-11-22

【学びの場 No.52】12/8 金英丸さん「強制動員被害者の人権と尊厳、そして東アジアの平和- 過去を直視し、未来へともに歩むために -」

    1923記憶する行動・学びの場  

ハイブリッド開催
日本語字幕・後から配信あり)
※「後から配信」は、
お申込みされた全ての方がご覧いただけます




強制動員被害者の人権と尊厳
そして東アジアの平和
- 過去を直視し、未来へともに歩むために ー

2025年12日(
19:00 配信・講演スタート
会場:リアルふぇみゼミ&カフェ

*参加金額はご自身の事情で選択してください
*学生は無料(お申込みの際に学校名を記入)



<概要>
 植民地支配と侵略戦争が終わってから80年の歳月が経ちました。ある人は今や過去を越えて未来へ行こうと言っています。嫌悪を煽る「日本人ファースト」の声が日々勢いを増すこの時代、なぜ私たちは過去を直視しなければならないのでしょうか? 强制動員被害者の人権と尊厳の回復のための闘い、被害者と手をつないだ市民連帯の歴史を通じて、過去を乗り越えて歴史正義、東アジア平和の実現のために、私たちは何をしなければいけないのか、ともに考えて。
 

▪︎登壇者プロフィール:
金英丸(김영환、キム・ヨンファン)

韓国にて、民族問題研究所・植民地歴史博物館 対外協力室長を務める。1997年、北海道朱鞠内で開かれた強制連行・強制労働犠牲者の遺骨発掘(東アジア共同ワークショップ)に参加。2002年-2006年、「平和資料館・草の家」(高知)で日本の平和運動を学びながら活動。2014年から、日本帝国主義に協力した「親日派」に関する「親日人名事典」を発刊した「民族問題研究所」で強制動員、靖国問題など、過去清算や日韓市民連帯を中心に活動。東アジアの人々が国家や民族の壁を越え、平和を実現するために連帯することを目指して活動。


◆2025年10月12日(日)15時00分 配信・講演スタート◆

◆お申込み締切り◆
・第一締め切り:2025年12月8日18時30分(開始30分前→リアルタイム参加)
・第二締め切り:2025年12月9日21時00分(「後から配信」視聴のみ


◆ご参加の皆様へ◆
・企画は「会場&オンライン」または「オンラインのみ」での開催です。
・「後から配信」は、お申込みされた全ての方が視聴いただけます。
・「後から配信」は、録画映像を若干編集するため、お知らせに数日かかる場合があります。ご了承ください。
・下記の「確認・留意事項」を必ずご確認いただき、お申込み下さい。

<< 共通の確認・留意事項 >>
・お申込みはチケット1枚でお一人の参加・視聴となります。
・関係者以外の方の配信映像の無断撮影・録画・録音行為は禁止です。
・配信用URLや配布資料などの転送、SNSなどネット上への転載は禁止です。
 ※発覚した際はイベントを中止する事があります。

<会場参加の確認・留意事項>
・事前申し込み無く来場されてもご入場は出来ません場合がございます。ご了承ください。
・お守りいただけない方、ならびに進行を妨げる方は、主催者側の判断によりご退場いただく場合がございます。
・会場参加者の方は講座終了後に懇親会を用意しています。(有料:2,000円〜5,000円程度)

<オンライン配信の確認・留意事項>
・当日配信用URLと資料は、当日の約30分前(第一締め切り後)に、メールにてお送りします。
・配信中に、配信トラブル等やむを得ない事情によりURLを切り替え変更する場合があります。
  その場合、変更したURLはメールでお送りしますので、必ずメールを確認出来る状態でお願いします。
・配信中に変更のお知らせメールを確認出来ない方は、必ず事前に主催者側にお知らせください。

 
◎会場のご案内
会場名:
リアルふぇみゼミ&カフェ
東京都北区赤羽南2丁目4ー7 鷹匠ハイツ403
(一般社団法人ふぇみゼミ&カフェ内)
・開始後に入場する方はインターフォンを鳴らさず直接お入りください。
・会場の目の前に有料駐車場があります。
※お電話など、開催会場へのお問合せしないようお願い致します。
お問合せは主催団体〈1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動〉のメールアドレスの方にお問合せください。

<交通アクセス>
JR赤羽駅南口より、徒歩10分程度です。











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<お問い合わせ>
主催:1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動
運営:一般社団法人東アジアピースアクション
事務局 kantou1923@gmail.com

(※すぐに回答出来ない場合がございます。ご了承ください)
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2025-11-15

【1923アクション】第19回は 12/6(土)19:00から!

  #1923アクション  スタンディング・デモ

  1923 Action  19  
2025年12月6日(土)19:00

新宿駅 南口
ライブ配信あり♬
Youtube(字幕有) / Instagram




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#1923アクション!スピーチ募集 

 関東大震災の虐殺に関連した追悼集会に2017年以降、現職の都知事が追悼文を出していない問題に、1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動は毎月1回、新宿南口で追悼文を出させるためのアクションを行っています。
 アクションでは、様々な方々からスピーチを募集しています。遠方で参加が難しい方、時間的に参加したくてもできない方のスピーチは、スタッフが代読をいたします。




※スピーチの注意事項
①差別的な表現はしないでください。
②900文字以内でお願いいたします。一言でも大丈夫です。
③内容によっては代読しない場合もありますことをご了承ください。
④読む順番や日時については運営で判断させていただきます。


⭕️「#1923アクション」とは:
2019年9月に発足し、講演、学習会、シンポジウム、虐殺現場FWなどを開催してきましたが、多くの参加者の方から「アクションをしたい!」とのお声をいただき、2024年6月1日よりスタンディング・デモ「#1923アクション」を開始しました。 


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#1923アクション
#追悼文




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主催:1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動
運営:一般社団法人東アジアピースアクション
事務局 kantou1923@gmail.com

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