自己紹介

東京都, Japan
運営主体 一般社団法人東アジアピースアクション (1)東アジアでの真の和解と平和構築のための国際交流事業を行う。 (2)近現代の歴史的な事実に向き合い、加害と被害の双方の立場を乗り越え明るい未来を築いていく事を目的に若い世代を中心に活動をする。 寄付サイト:https://syncable.biz/associate/peaceaction
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2026-05-30

【連続講座 Vol.5】全三回 梁英聖さん「レイシズムと入管──「死んでいい人間」をつくりだすレイシズムとしての入管を批判するために」

 1923記憶する行動 連続講座 Vol.5 
レイシズムと入管
「死んでいい人間」をつくりだすレイシズムとしての入管を批判するために

講師 梁英聖さん(東京外国語大学大学教員)

①6/14(日) 19時〜 オンラインのみ
②7/4(土) 19時〜 オンラインのみ
③7/12(日)14時~ オンライン&会場

★会場:文化センターアリラン

*学生は無料です。登録の際に学校名を書いてください。
一般各回資料代(1500円)通し券は4000円になります。

 すべてご参加の方に「修了証」発行 
 全て「後から配信あり・字幕付き」
 ※リアルタイム参加できなくても最終締切までのお申込みで全ての「後から配信」の視聴可です





◇連続講座全体の概要◇
 なぜ入管では深刻な差別や虐待が後を絶たないのでしょうか。そもそも入管とは何なのでしょう。近代国家はなぜ国境を越えた人々の移動を統制しようとするのでしょうか。結局「入管の改良」に終わってしまうような法律・制度の改正にはとどまらないやりかたで、私たちが問題を解決する方策は本当にないのでしょうか。

 実のところ、入管は(単に)国境管理をしているのではありません。旅券・ビザを使っての身元管理による各種生存権の否定や国家暴力による収容・送還の事実が物語るように、入管は国境管理を口実にしながら、人々に不平等な死を強いるレイシズム/セクシズムを実践しているのです。この講座ではレイシズム批判という方法を用いて、現代の国境管理や入管をなるべく根本から批判するための力を身に付けることを目指します。

 なおこの講座では梁英聖『レイシズムとは何か』筑摩書房(2020年)の内容を前提としますので読んできてください。また重要参考文献として、グレイシー・メイ・ブラッドリー、ルーク・デ・ノローニャ著、梁英聖、柏崎正憲訳『国境廃絶論』岩波書店(2025年)を挙げておきます。


第1回(6/14)19:00-21:00 オンラインのみ
テーマ「移民/難民のシティズンシップとレイシズム」

第2回(7/4)19:00-21:00 オンラインのみ
テーマ「国境管理とレイシャルキャピタリズム」

第3回(7/12)14:00-17:00 会場&オンライン
テーマ「レイシズムの体制としての日本の入管体制」


【講師紹介】
梁英聖さん(東京外国語大学教員)

一橋大学大学院言語社会研究科修了、博士(学術)。東京外国語大学大学院総合国際学研究院准教授。専門は社会学、社会思想、レイシズム研究。主な著作に『日本型ヘイトスピーチとは何か』(2016年、影書房)、『レイシズムとは何か』(2020年、ちくま新書)。柏崎正憲氏との共訳書にグレイシー・メイ・ブラッドリーとルーク・デ・ノローニャの共著『国境廃絶論』(2025年、岩波書店)


◇各回の概要◇

第1回テーマ「移民/難民のシティズンシップとレイシズム」

<概要>
 戦後日本の入管体制を分析するうえでは、米国や英国やドイツといった同じ「グローバル・ノース」(あるいは「旧帝国主義」)の移民管理体制との比較という観点は不可欠でしょう(この講座が日本と「欧米諸国」の比較を重視する理由はここにあります)。
 この回では、まず前半で「レイシズム」「シティズンシップ」など、講義で用いる基本概念や方法論について説明します。

 残りの時間では、後の議論のわかりやすい参照軸を得るという意味も込めて、第二次世界大戦後から20世紀までの米独英の移民管理体制を比較検討したクリスチャン・ヨプケのシティズンシップ研究を検討する予定です。「移民/難民にシティズンシップを認めよ」という定式でまとめられる欧米の中道左派のあいだで主流を占めた要求は、主権国家の国境管理が根本において有するレイシズム(非シティズンの排除)にたいして、一方では「同じシティズン」である限りは対抗できるものの、他方では「シティズンではない」者の排除に対抗できないという弱みを抱えたわけです。この回ではこのような「対抗」と「共犯」の両側面のうち、前者の対抗の側面に着目し、反レイシズムのシティズンシップがどれほど国家主権のレイシズムと対抗できるのかについて検討していく予定です。うまくいけばこの回で、日本の入管体制が、米独英の移民管理体制と比べると、共通する一般的なレイシズムだけでなく、とくにシティズンシップの内実という面において、無視できないほどレイシズムが貫徹していることを確認できるでしょう。梁英聖『レイシズムとは何か』筑摩書房(2020年)の特に第2章と第4章は読んでおいてください。また参考文献としてクリスチャン・ヨプケ著、遠藤乾ほか監訳『軽いシティズンシップ』岩波書店(2013年)を挙げておきます。

★参考文献 クリスチャン・ヨプケ著、遠藤乾ほか監訳『軽いシティズンシップ』岩波書店(2013年)


第2回テーマ「国境管理とレイシャルキャピタリズム」

<概要>
 
この回では、反レイシズムのシティズンシップと国家主権のレイシズムの対抗の限界、すなわち「共犯」の側面を問題にしていきます。「移民/難民のシティズンシップを認めよ」的なスローガンではもはや太刀打ちできない問題をどうするか(つまり第一回でとりあげたヨプケ的なシティズンシップ論への批判です)。じつは1990年代以降、米墨国境や地中海国境など世界各地で、国家市民権の限界に取り組む実践や思想が、国境闘争のなかで創出され広まっていきました。そのなかで国境体制をレイシャルキャピタリズムの一環として批判する理論も生まれてきています。この回では、アンジェラ・デイヴィスらの監獄廃絶論から学び、国境管理を警察や監獄と同じような、レイシズム/セクシズム/階級統治が絡み合った、近代国家と資本による労働力移動統制として横断的に把握した『国境廃絶論』の内容を検討する予定です。この回ではパスポートに必ず性別記載があるのはなぜなのかを考えていくことで、国境体制、移民管理体制がセクシズムの装置である点もとりあげるでしょう。

★参考文献:グレイシー・メイ・ブラッドリー、ルーク・デ・ノローニャ著、梁英聖、柏崎正憲訳『国境廃絶論』岩波書店(2025年)。それからアンジェラ・デイヴィス著、浅沼優子訳『アンジェラ・デイヴィスの教え』河出書房新社(2021年)や北川眞也『アンチ・ジオポリティクス』青土社(2024年)もおすすめです。

  


第3回テーマ「レイシズムの体制としての日本の入管体制」

<概要>
 最終回では、いよいよ日本の入管体制の分析にとりかかる予定です。ただし内容は初回、第2回の進度によって、また第2回目の後までにとる予定の受講者のコメントも参考にして、変わるかもしれません。

 いちおう現時点での予定では、まずありがちな「ナショナリズム」「国民国家」「排外主義」批判の不十分さを、1952年サンフランシスコ講和条約時に旧植民地出身者の日本国籍が剥奪された有名な事件を例に示します(紋切り型の「単一民族国家」批判のような反レイシズムなきナショナリズム批判はたとえば日本国籍剥奪の不当性を批判することはできても、戦前戦後のレイシズムの継続性への批判が後景に退いたり、日本国籍取得論にしては十分に対抗できないなど)。そのうえで、国家レイシズムとそれに対抗的な実質的シティズンシップという枠組みから日本の入管体制を分析しますが、その際には入管法や政策のみならず、レイシズム/セクシズムの制度たる戸籍=国籍というもう一つのレイシズム制度との関連をどう考えるかという問題に触れることになるでしょう。おそらく時間の関係で、入管体制の歴史については詳細な歴史的分析ができません。この講義ではレイシズム批判の理論研究の強みをいかして、歴史的分析というよりは、労働者統制の国家レイシズムとそれに抗する/そこから逃げる労働者の関係という観点から、日本の入管体制を可能な限りシンプルにつかむ視点を提示する可能性を探ってみたいと思っています。 


◆ご参加の皆様へ◆
・第1・2回はオンラインのみ、第3回は会場&オンラインの開催です。
・後から配信はお申込みの全ての方が視聴可能です。
・録画編集のため配信までに数日かかる場合があります。

◆共通事項◆
・チケット1枚につきお一人の参加・視聴となります。
・配信映像の無断撮影・録画・録音、およびURL・資料のSNS等への転載は禁止です。

◆会場参加◆
・講座終了後に懇親会あり(有料:飲み放題付き5,000円程度)。

◆オンライン配信◆
・配信URLと資料は当日30分前にメールでお送りします。
・配信トラブル時はURLを変更の上、メールにてご連絡します。メールを受信できる状態でご参加ください。

※会場には連絡しないでください。


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<お問い合わせ>
主催:1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動
運営:一般社団法人東アジアピースアクション
事務局 kantou1923@gmail.com

(※すぐに回答出来ない場合がございます。ご了承ください)
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2025-09-01

【学びの場 No.50】10/12 郭基煥さん「差別問題」ー『災害と外国人犯罪流言―関東大震災から東日本大震災まで』から読みとく

    1923記憶する行動・学びの場  

ハイブリッド開催
(後から配信あり・日本語字幕)
※「後から配信」は、お申込みされた全ての方がご覧いただけます




「差別問題」
『災害と外国人犯罪流言―関東大震災から東日本大震災まで』
から読みとく

2025年10月12日(日)
15:00 配信・講演スタート
会場名:文化センター・アリラン

*参加金額はご自身の事情で選択してください
*学生は無料(お申込みの際に学校名を記入)

◆お申込み https://kwak1012.peatix.com/



【概要】
 日本では非常事態が発生するたびに、外国人が犯罪をしているという、根拠や出所が不明な情報、すなわち「外国人犯罪流言」が頻繁に拡散している。1923年の関東第大震災から終戦まで、死者数が三桁に上る地震災害は、関東第大震災を含め8件に上るが、このうちの昭和三陸地震、鳥取地震、東南海地震の3件を除いて、外国人犯罪流言が拡散していることが災害誌などで確認できる。太平洋戦争時にも空襲や食糧難を期に朝鮮人を標的とした流言が拡散している。戦後に起きた二件の大規模地震、阪神淡路大震災と東日本大震災においても、さらに直近では能登地震においても特定の外国人を標的にした流言が拡散している。なぜだろうか。本講演では非常時に外国人犯罪流言が繰り返し拡散してきた実態とその要因や背景について論じる。


▪︎登壇者プロフィール
郭基煥(かく・きふぁん)さん 
東北学院大学国際学部教授
1967年愛知県生まれ。早稲田大学中退、高麗大学卒業、名古屋大学大学院満了、博士号(学術)取得。
 
 
主な業績:
『差別と抵抗の現象学―在日朝鮮人の〈経験〉を基点に』(新泉社)、
『災害と外国人犯罪流言―関東大震災から東日本大震災まで』(松籟社)、
「震災後の『外国人犯罪』の流言」『震災学』10号、
「巨大災害とナショナリズム:震災時の〈共生文化〉の継承可能性」『災害復興研究』8号、
「在日コリアンに対するヘイトスピーチとイデオロギーへの呼びかけ―ジュディス・バトラーによる「主体化論を手引きに」『日本社会学理論研究』8号。
朝日新聞記事 災害時に暴走する「正義」 外国人犯罪のうわさを許す社会の先入観

 

◆2025年10月12日(日)15時00分 配信・講演スタート◆

◆お申込み締切り◆
・第一締め切り:2025年10月12日14時30分(開始30分前→リアルタイムでご参加いただけます)
・第二締め切り:2025年10月13日17時00分(「後から配信」のみご覧いただけます)

◆ご参加の皆様へ◆
・企画は「会場&オンライン」または「オンラインのみ」での開催です。
・「後から配信」は、お申込みされた全ての方が視聴いただけます。
・「後から配信」は、録画映像を若干編集するため、お知らせに数日かかる場合があります。ご了承ください。
・下記の「確認・留意事項」を必ずご確認いただき、お申込み下さい。

<< 共通の確認・留意事項 >>
・お申込みはチケット1枚でお一人の参加・視聴となります。
・関係者以外の方の配信映像の無断撮影・録画・録音行為は禁止です。
・配信用URLや配布資料などの転送、SNSなどネット上への転載は禁止です。
 ※発覚した際はイベントを中止する事があります。

<会場参加の確認・留意事項>
・事前申し込み無く来場されてもご入場は出来ません場合がございます。ご了承ください。
・お守りいただけない方、ならびに進行を妨げる方は、主催者側の判断によりご退場いただく場合がございます。
・会場参加者の方は講座終了後に懇親会を用意しています。(有料:2,000円〜5,000円程度)

<オンライン配信の確認・留意事項>
・当日配信用URLと資料は、当日の約30分前(第一締め切り後)に、メールにてお送りします。
・配信中に、配信トラブル等やむを得ない事情によりURLを切り替え変更する場合があります。
  その場合、変更したURLはメールでお送りしますので、必ずメールを確認出来る状態でお願いします。
・配信中に変更のお知らせメールを確認出来ない方は、必ず事前に主催者側にお知らせください。

 
◎会場のご案内
会場名:文化センター・アリラン

東京都新宿区大久保1丁目12−1 第2韓国広場ビル8階
※お電話など、開催会場へのお問合せしないようお願い致します。
お問合せは主催団体〈1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動〉のメールアドレス等にお問合せください。


<交通アクセス>
山手線 新大久保駅より
西武新宿線 西武新宿駅北口より
地下鉄副都心線・都営大江戸線 東新宿駅A1出口より
いずれも徒歩7~8分です。


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<お問い合わせ>
主催:1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動
運営:一般社団法人東アジアピースアクション
事務局 kantou1923@gmail.com

(※すぐに回答出来ない場合がございます。ご了承ください)

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2025-08-19

【学びの場 No.49】9/27 愼蒼宇さん「戦後80年と日韓基本条約締結60年-植民地支配をめぐる歴史認識を問い直す」

   1923記憶する行動・学びの場  

ハイブリッド開催
(後から配信あり、日本語字幕)
お申込みされた全ての方が
「後から配信」をご覧いただけます




戦後80年と日韓基本条約締結60年
植民地支配をめぐる歴史認識を問い直す

2025年9月27日(土)
15:00 配信・講演スタート
会場名:文化センター・アリラン

*参加金額はご自身の事情で選択してください
*学生は無料(お申込みの際に学校名を記入)

◆お申込み https://shin0927.peatix.com/



【概要】
今年は戦後80年・日韓基本条約60年の年ですが、近代日本の戦争と植民地支配をめぐる歴史を正当化し、不都合な加害の事実を改竄する動きが政治・社会双方において進行しています。そうした現在であるからこそ、改めて、植民地支配に対する責任追及、個人補償、それにふさわしい歴史認識、すなわち、植民地支配の犯罪と罪に対する歴史認識の確立が求められているのではないでしょうか。

日本に求められている植民地支配責任とは、
(1)植民地支配そのものに対する責任(植民地責任)
(2)そのなかでの人道に対する罪に相当する犯罪(植民地犯罪)への責任という2点から説明することができまず。

その両者について、求められる歴史認識とは何かを、朝鮮における植民地戦争の歴史と関わらせながら論じたいと思います。


【登壇者プロフィール】
愼蒼宇(シン・チャンウ)さん 
1970年生まれ。一橋大学社会学研究科(社会学博士)。法政大学社会学部教授。














◆2025年9月27日(土)15時00分 配信・講演スタート◆

◆お申込み締切り◆
・第一締め切り:2025年9月27日14時30分(開始30分前→リアルタイムでご参加いただけます)
・第二締め切り:2025年9月28日17時00分(「後から配信」のみご覧いただけます


◆ご参加の皆様へ◆
・企画は「会場&オンライン」での開催です。
・「後から配信」は、お申込みされた全ての方が視聴いただけます。
・「後から配信」は、録画映像を若干編集するため、お知らせに数日かかる場合があります。ご了承ください。
・下記の「確認・留意事項」を必ずご確認いただき、お申込み下さい。

<< 共通の確認・留意事項 >>
・お申込みはチケット1枚でお一人の参加・視聴となります。
・関係者以外の方の配信映像の無断撮影・録画・録音行為は禁止です。
・配信用URLや配布資料などの転送、SNSなどネット上への転載は禁止です。
 ※発覚した際はイベントを中止する事があります。

<会場参加の確認・留意事項>
・事前申し込み無く来場されてもご入場は出来ません場合がございます。ご了承ください。
・お守りいただけない方、ならびに進行を妨げる方は、主催者側の判断によりご退場いただく場合がございます。
・会場参加者の方は講座終了後に懇親会を用意しています。(有料:2,000〜5,000円程度)


<オンライン配信の確認・留意事項>
・当日配信用URLと資料は、当日の約30分前(第一締め切り後)に、メールにてお送りします。
・配信中に、配信トラブル等やむを得ない事情によりURLを切り替え変更する場合があります。
  その場合、変更したURLはメールでお送りしますので、必ずメールを確認出来る状態でお願いします。
・配信中に変更のお知らせメールを確認出来ない方は、必ず事前に主催者側にお知らせください。


◎会場のご案内
会場名:文化センター・アリラン

東京都新宿区大久保1丁目12−1 第2韓国広場ビル8階
※お電話など、開催会場へのお問合せしないようお願い致します。
お問合せは主催団体〈1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動〉のメールアドレス等にお問合せください。


<交通アクセス>
山手線 新大久保駅より
西武新宿線 西武新宿駅北口より
地下鉄副都心線・都営大江戸線 東新宿駅A1出口より
いずれも徒歩7~8分です。

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<お問い合わせ>
主催:1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動
運営:一般社団法人東アジアピースアクション
事務局 kantou1923@gmail.com

(※すぐに回答出来ない場合がございます。ご了承ください)

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2025-07-17

【学びの場No.48】8/20 矢野恭子さん『ほうせんか 荒川河川敷での調査と追悼の歩み』

  1923記憶する行動・学びの場  

ハイブリッド開催
(後から配信あり、日本語字幕)
お申込みされた全ての方が
「後から配信」をご覧いただけます




ほうせんか
荒川河川敷での調査と追悼の歩み
2025年8月20日(水)
19:00 配信・講演スタート
会場:リアルふぇみゼミ&カフェ

*参加金額はご自身の事情で選択してください
*学生は無料(お申込みの際に学校名を記入)

◆お申込み https://yano820.peatix.com/



【概要】
 足立区の小学校教員が、荒川放水路が開削された時の話を聞いて流域を歩いていたところ、旧四ツ木橋あたりに来て、「関東大震災の時、朝鮮人がたくさん殺された」「まだ遺骨が埋まったままではないか」という話をきいたのが発端となった。試掘をし、聞き書き調査を行ってきたが、証言者も鬼籍に入る人が増え、荒川河川敷に虐殺事件の犠牲者を追悼する碑の建立をめざすこととなった。東京・墨田区に根ざした活動を模索し、19年後の2009年、多くの方々の協力をえて、ようやく私有地に追悼碑が建立できた。
今年・2025年9月6日は、44回目の追悼式となる。その道のりを、写真や資料で紹介する。

【講師紹介】
矢野恭子さん(一般社団法人ほうせんか)

プロフィール:1960年生。大学3年の時、「関東大震災時に虐殺された朝鮮人の遺骨を発掘し追悼する会」に誘われ、文献研究班、後には聞き書きにも参加。

2009年、堤防下に追悼碑を建立し、一般社団法人ほうせんかを設立。 




◆2025年8月20日(水)19時 配信・講演スタート◆

◆お申込み締切り◆
・第一締め切り:2025年8月20日18時30分(開始30分前→リアルタイムでご参加いただけます)

・第二締め切り:2025年8月21日21時00分 →後から配信のみご覧いただけます

◆講師へのご質問について
事前に質問を下記フォームにて受け付けます。
※イベント中も可能です。
質問フォーム 


◆参加方法と留意事項◆
・参加方法は、ハイブリッド開催(会場参加・オンライン配信)ならびに「後から配信」となります。
・お申込みされた全ての方が「後から配信」を視聴いただけます。
・下記の「確認・留意事項」を必ずご確認いただき、お申込み下さい。

<< 共通の確認・留意事項 >>
・お申込みはチケット1枚でお一人の参加・視聴となります。
・関係者以外の方の配信映像の無断撮影・録画・録音行為は禁止です。
・配信用URLや配布資料などの転送、SNSなどネット上への転載は禁止です。
 ※発覚した際はイベントを中止する事があります。

<会場参加の確認・留意事項>
・事前申し込み無く来場されてもご入場は出来ない場合もあります。ご了承ください。
・お守りいただけない方、ならびに進行を妨げる方は、主催者側の判断によりご退場いただく場合がございます。
・会場参加者の方は講座終了後に会場で懇親会を用意しています。(参加費2000円)

<オンライン配信・後から配信の確認・留意事項>
1)当日配信用URLと資料は、当日の約30分前(第一締め切り後)に、メールにてお送りします。
2)配信中に、配信トラブル等やむを得ない事情によりURLを切り替え変更する場合があります。
  その場合、変更したURLはメールでお送りしますので、必ずメールを確認出来る状態でお願いします。
3)配信中に変更のお知らせメールを確認出来ない方は、必ず事前に主催者側にお知らせください。


◎会場のご案内
会場名:リアルふぇみゼミ&カフェ
東京都北区赤羽南2丁目4ー7 鷹匠ハイツ403
(一般社団法人ふぇみゼミ&カフェ内)
・開始後に入場する方はインターフォンを鳴らさず直接お入りください。
・会場の目の前に有料駐車場があります。
※お電話など、開催会場へのお問合せしないようお願い致します。
お問合せは主催団体〈1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動〉のメールアドレスの方にお問合せください。

<交通アクセス>
JR赤羽駅南口より、徒歩10分程度です。








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<お問い合わせ>
主催:1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動
運営:一般社団法人東アジアピースアクション
事務局 kantou1923@gmail.com

(※すぐに回答出来ない場合がございます。ご了承ください)
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2024-10-27

【1923学びの場 No.41 】11/22 加藤圭木さん「地域社会から見る朝鮮植民地支配—軍事基地建設・公害・性搾取」

  1923記憶する行動・学びの場  
☆ ハイブリッド開催(後から配信あり、日本語字幕)☆



地域社会から見る朝鮮植民地支配
— 軍事基地建設・公害・性搾取 ―
2024年11月22日(金)
19:00 配信・講演スタート

*参加費はご自身の事情でお決めください。
*学生は無料です。登録の際に学校名を記入ください。


■概要
日本による植民地支配の下で朝鮮の人びとはいかなる困難を被ったのでしょうか?
この講座では、植民地支配の実態に、人びとの生活の場である地域社会の視点から迫っていきます。
具体的には、軍事基地建設の対象となった地域社会、公害が引き起こされた地域社会、性搾取の現場となった地域社会に注目し、日本による差別と暴力、収奪がいかに引き起こされていたのかを考えていきます。


▪︎登壇者プロフィール
 加藤圭木(かとう けいき)さん

1983年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科教授。専門は朝鮮近現代史。Fight for Justice常任理事。一般社団法人希望のたね基金(キボタネ)の活動に参加している。

主な著書:
『植民地期朝鮮の地域変容——日本の大陸進出と咸鏡北道』(吉川弘文館、2017年)、『紙に描いた「日の丸」——足下から見る朝鮮支配』(岩波書店、2021年)、『だれが日韓「対立」をつくったのか——徴用工、「慰安婦」、そしてメディア』(共編、大月書店、2019年)。一橋大学社会学部加藤圭木ゼミナール編『「日韓」のモヤモヤと大学生のわたし』(大月書店、2021年)、同『大学生が推す 深掘りソウルガイド』(同、2024年)、朝倉希実加ほか編『ひろがる「日韓」のモヤモヤとわたしたち』(同、2023年)では監修を担当。

◆2024年11月22日(金)19時00分 配信・講演スタート
◆お申込み https://1122keiki.peatix.com/view

◆お申込み締切り
・第一締め切り:2024年11月22日18時30分
(開始30分前→リアルタイムでご参加いただけます)
・第二締め切り:2024年11月23日21時00分
(「後から配信」のみご覧いただけます)

◆講師へのご質問を事前に受け付けます
イベント中でも可能です。下記フォームにてお送りください。
質問フォーム:https://forms.gle/mdiq9sX8cxSBDw5V8


【ご参加の皆様へ】
・企画は「会場&オンライン」または「オンラインのみ」での開催です。
・「後から配信」は、お申込みされた全ての方が視聴いただけます。
・「後から配信」は、録画映像を若干編集するため、お知らせに数日かかる場合があります。ご了承ください。
・下記の「確認・留意事項」を必ずご確認いただき、お申込み下さい。

<< 共通の確認・留意事項 >>
・お申込みはチケット1枚でお一人の参加・視聴となります。
・関係者以外の方の配信映像の無断撮影・録画・録音行為は禁止です。
・配信用URLや配布資料などの転送、SNSなどネット上への転載は禁止です。
 ※発覚した際はイベントを中止する事があります。

<会場参加の確認・留意事項>
・事前申し込み無く来場されてもご入場は出来ません場合がございます。ご了承ください。
・留意事項をお守りいただけない方、ならびに進行を妨げる方は、主催者側の判断によりご退場いただく場合がございます。
・会場参加者の方は講座終了後に懇親会を用意しています。(有料:3000円〜4000円程度)

<オンライン配信の確認・留意事項>
・当日配信用URLと資料は、当日の約30分前(第一締め切り後)に、メールにてお送りします。
・配信中に、配信トラブル等やむを得ない事情によりURLを切り替え変更する場合があります。その場合、変更したURLはメールでお送りしますので、必ずメールを確認出来る状態でお願いします。
・配信中に変更のお知らせメールを確認出来ない方は、必ず事前に主催者側にお知らせください。


◎会場のご案内
会場名:文化センター・アリラン

東京都新宿区大久保1丁目12−1 第2韓国広場ビル8階
※お電話など、開催会場へのお問合せしないようお願い致します。
お問合せは主催団体〈1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動〉のメールアドレス等にお問合せください。

<交通アクセス>
山手線 新大久保駅より
西武新宿線 西武新宿駅北口より
地下鉄副都心線・都営大江戸線 東新宿駅A1出口より
いずれも徒歩7~8分です。





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<お問い合わせ>
主催:1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動
運営:一般社団法人東アジアピースアクション
事務局 kantou1923@gmail.com

(※すぐに回答出来ない場合がございます。ご了承ください)

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2024-08-01

【学びの場 No.40】田中正敬さん「関東大震災朝鮮人虐殺100年を振り返る ― 昨年の追悼式、国会質疑などを中心に」

★ ハイブリッド開催・字幕付き ★
お申込みされた全ての方が
「後から配信」をご覧いただけます

 1923学びの場 № 40 

関東大震災朝鮮人虐殺100年を振り返る 

昨年の追悼式、国会質疑などを中心に


2024年8月20日(火)19:00スタート
(会場での受付 開始30分前)
会場:リアルふぇみゼミ&カフェ

(アクセス詳細は文末)




■概 要
 震災百年目の2023年6月から今年の4月にかけて、 国会で朝鮮人、中国人虐殺について質疑が行なわれました。 虐殺があったことを認めよという質問に対し、政府は一貫して「 記録が見当たらない」と答弁したことが、 たびたび報道でも取り上げられました。
 政府はなぜ、どのような論理で事実認定を避けているのか、 そのことを確認した上で、 今日の答弁に至る過程も振り返ってみたいと思います。 実は戦後の質疑は数多くあり、 答弁の中には一部の虐殺を認めるような発言も見られるのです。
 こうした経緯を振り返った上で、 現状をめぐる課題について考えてみたいと思います。


■お申込み https://tana820.peatix.com/view

■お申込み締切
・第一締め切り:2024年8月20日18時30分
(開始30分前→リアルタイムでご参加いただけます)
・第二締め切り:2024年8月21日21時00分 
(後から配信のみ、ご覧いただけます)



■講師へのご質問について
事前に質問を受け付けます。下記のフォームにてお送りください。
質問フォーム https://forms.gle/faqrh3SExRgvXB3e7


■講師プロフィール
田中正敬(たなかまさたか)さん
専修大学文学部教員。
研究テーマ: 朝鮮近現代史、日朝関係史
研究の近況: 現在は1920年代の植民地期朝鮮、日朝関係について、その時代に起こったさまざまな出来事について、そしてその出来事が後の時代にいかに伝えられたのか、運動史、生活史とのかかわりあいを念頭に置きつつ研究をしています。

【共編著】『地域に学ぶ関東大震災』(日本経済評論社 2012年)
【共編著】 『関東大震災と朝鮮人虐殺』(論創社 2016年)
「植民地期朝鮮の専売制と塩業」(『東洋文化研究』13号、2011年3月)
「東京における関東大震災時の朝鮮人虐殺と流言」(伊藤俊介、小川原宏幸、愼蒼宇編『「下から」歴史像を再考するー全体性構築のための東アジア近現代史』有志舎、2022年)


◆ご参加の皆様へ◆
・企画は「会場&オンライン」または「オンラインのみ」での開催です。
・「後から配信」は、お申込みされた全ての方が視聴いただけます。
・「後から配信」は、録画映像を若干編集するため、お知らせに数日かかる場合があります。ご了承ください。
・下記の「確認・留意事項」を必ずご確認いただき、お申込み下さい。

 ご参加のみなさまへ 
・参加方法は、「会場&オンライン」または「オンラインのみ」です。
・「後から配信」は、お申込みされた全ての方が視聴いただけます。
・「後から配信」は、録画映像を若干編集するため、お知らせに数日かかる場合があります。ご了承ください。

★下記の「確認・留意事項」を必ずご確認いただき、お申込み下さい。

<< 共通の確認・留意事項 >>
・お申込みはチケット1枚でお一人の参加・視聴となります。
・関係者以外の方の配信映像の無断撮影・録画・録音行為は禁止です。
・配信用URLや配布資料などの転送、SNSなどネット上への転載は禁止です。
 ※発覚した際はイベントを中止する事があります。

<会場参加の確認・留意事項>
・事前申し込み無く来場されてもご入場は出来ません。ご了承ください。
・お守りいただけない方、進行を妨げる方は、主催者側の判断によりご退場いただく場合がございます。
・講座終了後に懇親会を用意しています。(有料:3000円〜4000円程度)

<オンライン配信の確認・留意事項>
・当日配信用URLと資料は、当日の約30分前(第一締め切り後)に、メールにてお送りします。
・配信中に、配信トラブル等やむを得ない事情によりURLを切り替え変更する場合があります。その場合、変更したURLはメールでお送りしますので、必ずメールを確認出来る状態でお願いします。
・配信中に変更のお知らせメールを確認出来ない方は、必ず事前に主催者側にお知らせください。


❏ 会場のご案内
会場名:リアルふぇみゼミ&カフェ
東京都北区赤羽南2丁目4ー7 鷹匠ハイツ403
(一般社団法人ふぇみゼミ&カフェ内)

・開始後に入場する方はインターフォンを鳴らさず直接お入りください。
・会場の目の前に有料駐車場があります。
※お電話など、開催会場へのお問合せしないようお願い致します。

お問合せは、主催団体〈1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動〉のメールアドレスの方にお問合せください。

<交通アクセス>
JR赤羽駅南口より、徒歩10分程度です。


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<お問い合わせ>
主催:1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動
運営:一般社団法人東アジアピースアクション
事務局 kantou1923@gmail.com

(※すぐに回答出来ない場合がございます。ご了承ください)
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2024-06-25

【学びの場 № 39】ペンニョン「ペンニョンのゆかいな仲間たち〜虐殺と「ほうせんか」が引き合わせた人、過去・現在・未来〜」

★ ハイブリッド開催・字幕付き ★
お申込みされた全ての方が
「後から配信」をご覧いただけます


 1923学びの場 № 39 

ペンニョンのゆかいな仲間たち

虐殺と「ほうせんか」が引き合わせた

人、過去・現在・未来



2024年7月14日(日)15:00スタート
(会場での受付 開始30分前)
会場:アリラン文化センター

(アクセス詳細は文末)


■概 要
2021年冬から活動を開始しました。
 関東大震災時朝鮮人虐殺から101年目を迎える今年、これまでペンニョンが取り組んできたこと、墨田区八広の荒川河川敷にある「ほうせんかの家」に集まるペンニョンメンバーのこと、そしてペンニョンがいま考えていること等について、メンバーのお二人にお話をうかがいます。


■お申込み https://pen0714.peatix.com/


■お申込み締切
・第一締め切り:2024年7月14日14時30分
(開始30分前→リアルタイムでご参加いただけます)
・第二締め切り:2024年7月15日17時00分 
(後から配信のみ、ご覧いただけます)


■講師へのご質問を事前に受け付けます
イベント中でも可能です。


▪︎講師プロフィール
浅野百衣(あさの・もえ)さん

何者であるかなぜか言葉にできない、1989年生まれ。
 (優柔不断だから?)いま大切に思っていて、ちゃんと勉強したいことのひとつは「セックスワークisワーク」。おすすめの映画は「アメリカ通り」。
 「収容ではなく安心安全な暮らしを」「ぺんにょん」のメンバーですが、自分不信のためお休み中。追悼式でプンムルを叩き舞う「トッケビ」に参加してます。30を過ぎてカラスが好きになりました。


とれたてクラブさん
漫画家。名前の「とれたてクラブ」はペンネーム。
 代表作はフェミニズム漫画の金字塔『なかよしビッチ生活』(2022)や、関東大震災朝鮮人虐殺とパレスチナ連帯運動を眼差したBL作品『祈りとスキンケア』(2024)。ポッドキャスト『とれたてクラブとアリアリサのうんこうんこフェミニズムラジオ』を配信中。
 今年4月三軒茶屋のtwililightにて、台湾在住の在日コリアンでグラフィックデザイナーsaki・soheeさんと、アラブ文化との接点を作品に落とし込むオーストラリア在住イラストレーター・あないすみーやそこ さんとの3人展『僕の言葉を誰かが聞いてくれて人の上に落ちる薬莢が1g減るかもしれない…』(candlelight主催)を企画。同展示会タイトルは『祈りとスキンケア』上のセリフで、ゲイのミチくんと在日コリアンのユンジェくんが河原で出会い、過去と現在の虐殺について色々考える内容となっている。


◆ご参加の皆様へ◆
・企画は「会場&オンライン」または「オンラインのみ」での開催です。
・「後から配信」は、お申込みされた全ての方が視聴いただけます。
・「後から配信」は、録画映像を若干編集するため、お知らせに数日かかる場合があります。ご了承ください。
・下記の「確認・留意事項」を必ずご確認いただき、お申込み下さい。

 ご参加のみなさまへ 
・参加方法は、「会場&オンライン」または「オンラインのみ」です。
・「後から配信」は、お申込みされた全ての方が視聴いただけます。
・「後から配信」は、録画映像を若干編集するため、お知らせに数日かかる場合があります。ご了承ください。

★下記の「確認・留意事項」を必ずご確認いただき、お申込み下さい。

<< 共通の確認・留意事項 >>
・お申込みはチケット1枚でお一人の参加・視聴となります。
・関係者以外の方の配信映像の無断撮影・録画・録音行為は禁止です。
・配信用URLや配布資料などの転送、SNSなどネット上への転載は禁止です。
 ※発覚した際はイベントを中止する事があります。

<会場参加の確認・留意事項>
・事前申し込み無く来場されてもご入場は出来ません。ご了承ください。
・お守りいただけない方、進行を妨げる方は、主催者側の判断によりご退場いただく場合がございます。
・講座終了後に懇親会を用意しています。(有料:3000円〜4000円程度)

<オンライン配信の確認・留意事項>
・当日配信用URLと資料は、当日の約30分前(第一締め切り後)に、メールにてお送りします。
・配信中に、配信トラブル等やむを得ない事情によりURLを切り替え変更する場合があります。その場合、変更したURLはメールでお送りしますので、必ずメールを確認出来る状態でお願いします。
・配信中に変更のお知らせメールを確認出来ない方は、必ず事前に主催者側にお知らせください。


❏ 会場のご案内
文化センター・アリラン
新宿区大久保1丁目12−1 第2韓国広場ビル8階
※主催ではありません。会場への連絡はご遠慮ください
お問い合わせは、主催の「1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動」まで。

<交通アクセス>
山手線 新大久保駅より徒歩8分
西武新宿線 西武新宿駅北口より徒歩8分
地下鉄副都心線・都営大江戸線 東新宿駅A1出口より徒歩8分



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<お問い合わせ>
主催:1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動
運営:一般社団法人東アジアピースアクション
事務局 kantou1923@gmail.com

(※すぐに回答出来ない場合がございます。ご了承ください)
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