自己紹介

東京都, Japan
運営主体 一般社団法人東アジアピースアクション (1)東アジアでの真の和解と平和構築のための国際交流事業を行う。 (2)近現代の歴史的な事実に向き合い、加害と被害の双方の立場を乗り越え明るい未来を築いていく事を目的に若い世代を中心に活動をする。 寄付サイト:https://syncable.biz/associate/peaceaction

2020-12-27

〈1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動〉 第13回スタッフ会議

 


〈1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動〉
第13回スタッフ会議

2020.12.26


5月から毎月行った連続学習会、虐殺現場フィールドワーク撮影配信、9.1追悼の集い生配信、等、2020年を総括し、今後の計画を討議。


第九回連続学習会は2/26
講師:藤野裕子さん




2020-12-16

12/15 第8回学習会 「関東大震災 証言からみえてくる東京での朝鮮人虐殺の実態」は、終了しました!

 








12/15に行われた第8回学習会は、証言からみえてくる虐殺の実態についての貴重なお話でした。

お申込みいただいた方々には、編集後、期間限定のアーカイブ(再放送)をお送りします。


次回は、2021年2月

講師は、
都市と暴動の民衆史 東京・1905-1923年 民衆の暴力などの書籍で有名な
東京女子大学の藤野裕子さんです。




2020-11-30

連続学習会 第8回(12/15)西崎雅夫さん 「関東大震災 証言からみえてくる東京での朝鮮人虐殺の実態」



学習会のお申し込みはこちらから

◇日時:2020年12月15日(火)
19:30-21:00 予定 (当日18:30まで受付可)
◇講師:西崎雅夫さん(一般社団法人ほうせんか理事)
☆オンライン講演と会場限定参加
*お申込いただいた方には資料とYouTubeアドレスをお送りいたします。また、その時間見れなくても、期間限定のアーカイブ(再放送)をお送りいたします。




11/29 第7回学習会 「語り継ぐ千葉県のなかの関東大震災」は、終了しました!

 


11/29に行われた第7回学習会は、千葉県での虐殺の歴史的経緯と背景、調査追悼事業についての貴重なお話でした。

お申込みいただいた方々には、編集後、期間限定のアーカイブ(再放送)をお送りします。


次回は、12/15 19:00~

講師は、一般社団法人ほうせんか理事の、西崎雅夫さん

2020-11-09

連続学習会 第7回(11/29)小薗崇明さん 「語り継ぐ千葉県の中の関東大震災」


<1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動>

連続学習会

今日も続く教育権差別!


在日朝鮮人の真の解放のため、日本と朝鮮半島の真の友好と平和のため歴史を学ぶ連続学習会第7弾!


☆オンライン講演と会場限定参加


〈語り継ぐ千葉県の中の関東大震災〉


お申込いただいた方には資料とYouTubeアドレスをお送りいたします。

また、その時間見れなくても、期間限定のアーカイブ(再放送)をお送りいたします。

日時:2020年11月29日(日)
14:00-16:30 予定
(13:00まで受付可)

講師:小薗崇明さん(東京成徳大学助教)

以下からお申し込みください。



お申し込みはこちらから





 

2020-11-05

第6回学習会配信

 〈1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動〉第6回学習会、10/29の埼玉での虐殺の話は、編集が終わりましたので、お申し込みいただいた方には近日中にお送りいたします。

今回は、11/15までの期間限定配信になります。
これからのお申込みも受け付けております。

2020-10-30

10/29 第6回学習会 「在郷軍人の「不逞鮮人」経験と地域」は、終了しました!

 



10/29に行われた第6回学習会は、
埼玉県内の、大宮染谷、寄居、深谷、神保原、本庄等で、何が起こったのか、そして、なぜ起こったのかを、理解する上で貴重なお話でした。
お申込みいただいた方々には、編集後、期間限定のアーカイブ(再放送)をお送りします。

お申込みできなかった方も受付ております。

連絡先;toron3824@hotmail.com

次回は、11/29 14:00~

2020-09-20

連続学習会 第6回(10/29)関原正裕さん 「在郷軍人の「不逞鮮人」経験と地域」

 


<1923간또조선인대학살을 기억하는 행동>제6회 련속학습회

<1923関東朝鮮人大虐殺を記憶する行動>第6回連続学習会

今日も続く教育権差別!

在日朝鮮人の真の解放のため、日本と朝鮮半島の友好と平和のため、歴史を学ぶ連続学習会第6弾!

(オンライン講演と会場限定参加)


埼玉における朝鮮人虐殺について。


お申込いただいた方には資料とYouTubeアドレスをお送りいたします。

また、その時間見れなくても、期間限定のアーカイブ(再放送)をお送りいたします。


テーマ:「在郷軍人の「不逞鮮人」経験と地域」
日 時:2020年10月29日(木)19時30分から21時まで(予定)

講師:関原正裕さん (1953年生まれ)

   日朝協会埼玉県連合会会長

「明治はどう教えられてきたか」
『創られた明治、創られる明治』(岩波書店、2018年)所収



1923(大正12)年9月1日に発生した関東大震災の中で、「朝鮮人が火を付けた、井戸に毒を入れた」などという全く事実無根のデマが流され、約6千人もの朝鮮人が軍隊、警察、自警団によって殺されるという事件が起こりました。埼玉県内でも240人にも及ぶ朝鮮人が殺されました。当時の片柳村染谷(現さいたま市見沼区)においても、9月4日に24歳の朝鮮人青年姜大興(カンデフン)さんが流言蜚語に惑わされた自警団の手で殺されました。染谷の常泉寺には、姜大興さんの供養のために当時の地域の方が建てたお墓があります。


~日朝協会埼玉県連合会 9.4追悼会チラシより~



以下からお申し込みください。
https://1923zaigo.peatix.com/


⇈よくわからない場合、直接ご連絡ください。

toron3824@hotmail.com (梁 リャン)






9/19 第5回学習会 「日本軍隊の朝鮮植民地支配経験と関東大震災-朝鮮人虐殺の歴史的背景」は、終了しました!

 







9/19、慎蒼宇先生の講演は、お申し込みいただいた方には、期間限定のアーカイブ(再放送)をお送りできます。

 ※YouTubeアドレス


お申し込みいただいてない方でもご希望の方はご連絡ください。
参加費をいただければ、資料と動画をお送りいたします。